ぴぃ・ダイアリー

ぴぃ・ダイアリー

オタクの重め日記。

気づいたときには、面はウマだし沼の底。~ウマ娘歴2か月の浅めオタクによるウマ娘4th横浜Day1ライブ・レポート~

 〜前回までのあらすじ〜


 キャハッ♡ 私ぴぃ高!

 

 数多のソーシャルゲームに嫌気がさしてひとり空中都市、オリンパスのファイトナイトに引きこもっていたの。

 そんな私の目の前に突然現れたお馬の耳したお姫様、一番人気、カレンチャン

 


「カレンのこと、ちゃーんと見ててね!」

 

 そう言った彼女に手を引かれて、やって来たのはトレセン学園

 そこで出会ったのは「かわいい、つよい、はやい」の三拍子を兼ね備えたウマ娘と呼ばれるたくさんの魅力的な女の子たち。

 

 そんな彼女たちにトレーナーとしてときに優しく(身の毛もよだつキモオタスマイル)、ときに厳しく(負けたら台パン)、ときにシャブ漬け(クライマックスシナリオ)の日々を迎えることになっちゃった!

 

 コレから私、どうなっちゃうの〜?!?!?!

 

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 人生の一大チャンスを棒に振ってソーシャルゲームをプレイしていました。

 

 

 どうも、アローラ。ぴぃ高です。

 

 どういうわけかウマ娘にハマった2月末からの一か月。今回はその後のお話となります。

 

island7beauty.hatenablog.com

 

 奇しくも同じCygamesの関わるソーシャルゲームに冷水を浴びせられて一瞬鎮火したかに思われたウマ娘熱でしたが、懲役198時間を終える頃にはすっかり元通りになっていました。その理由がコレ。

 

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 はい。あれよあれよという間にライブまで行ってしまいましたこの人。

 過去様々なコンテンツで同じように「ちょっとゲーム触ってみたからライブ曲知らんけど観てみよ〜」とか言ってズブズブと泥沼にハマっていったことをまさか忘れてはあるまいな?多分忘れたんだろうなぁ……

 

 というわけで運良く握れた「ウマ娘 プリティーダービー 4th EVENT SPECIAL DREAMERS!! 」横浜公演 Day1。

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 左から推し、推しと同じ部屋、明らかにぴぃ高が好きそうな顔面、内外ともに小賢しい女 

 

 こちらの画像、ウマ娘歴約3か月の僕のウマ娘 だいちゅき度ランキング」なのですが、この日は3番目の竈門禰豆子、近江彼方人以外みんな揃っているという狙われたかのようなキャスト陣。特に左のふたりはナンバリングイベント初参加ということもあり、始まる前から期待値が高かったです。普段絶対やらない予習までして臨んだから「あ、これちょっと期待しすぎてるかな~」と思ったくらい。

 

 そんな期待にしっかり応えてくれたこの一日。はじめて参加する現場特有のぽつぽつ湧いてくる「ここ良かったなぁ~」をオフィシャルレポートっぽく書き連ねていきます。

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 会場物販から既にオタクで溢れかえり、コンテンツのパワーを感じさせる横浜、ぴあアリーナ。入場していちばん最初に現れたのは「あなたの同期」桐生院葵トレーナー。出走キャストには明坂さんの名前しか書いてなかったので初手サプライズ……だったんですが、明らかに葵ちゃん役の人間に見覚えがある。「誰だっけ……ノクチルの土屋李央じゃない3人のうち誰かなんだよなぁ……まぁ、知らなくていっか!w」


 ……後日市川雛菜役の岡咲美保さんということが判明しました。僕の中のノクチル、これでようやく2人目です。

 

ハピネス

ハピネス

  • provided courtesy of iTunes

GOD SONG



 そんな「確実に見覚えがあるのにどのキャラクターか全く覚えがない」女性による開演前説明を「誰だっけ……コレ誰だっけ……」とモヤりながら開演を迎えた一日。

 

 このコンテンツのキャラクターのアイコンとも言える「耳」のシルエットが遠目に見えてきて、雪崩れ込むように突入したオープニングナンバー、「We are DREAMERS!!」

 ファンファーレの音をトップバッターに持って来れる現場が東京ヤクルトスワローズ以外にあるんですか?そう、あるんです。ウマ娘と申します。

 そんなファンファーレから始まるこの曲。「キミと見た夢がみんなの夢になる」という競馬というかウマ娘というか、「夢を託す、期待を託す」というコンセプトを一言で表すフレーズをドン、とぶち込んで世界に急激に引き込んで来るやり方。一瞬で顔面ウマ面、スイッチオン。

 コンテンツライブの一曲目ってめちゃくちゃ難しいと思うんですよ。老若男女、コンテンツへの歴、コンテンツへの信仰度が違う人間を一発で会場内に閉じ込めないといけない。僕のようなウマ娘まともに触ったの2か月前です!ライブ知らんし曲も殆ど分からん!好きになった大抵のコンテンツ拗らせます!みたいな人間も絡め取らないといけない。ある種バンドやグループのほうが楽なのかもしれない。コンテンツライブ一曲目とはかくあるべしというものを見事に浴びせられました。

 

 キャスト紹介を終えて前半パート。「曲の前フリに実況役が入る」ということに軽くカルチャーショックを受けながら突入していった、初披露の「RUN×RUN!」には筆舌に尽くし難い「序盤感」がありました。コレは一体なんなんだ……と頭を捻った挙句たどりついた答えがコレ。

 

 

 全俺が人生でいちばん時間を捧げてきたゲーム。パワプロクンポケット

 その「パワポケ7」の一年目、「パワポケ9」のサクセス前半のBGM。この音、リズム。足して2で割った感じがめちゃくちゃする〜!!!とシナプスが繋がった瞬間を味わえました。

 

 そして「ENDLESS DREAM!!」

 遂にやってきました、マイエンジェル、カレンチャンの出番。しかもドセンター。この日のために裸眼視力2.0のまま生きてきたのでスタンドからでも篠原さんの耳、リボンは特定余裕でした。この日のために東北の不適切球団の手先楽天から取り寄せた双眼鏡を装着した僕の視界に飛び込んできたのは一等星。いっとうせい???

 

 アヤベさん???

 

 いやいやおかしいおかしいおかしいって何コレ。今日観たいって言ってた2人一気に来るじゃん。ひっくり返るって。コレが世の中のカプ厨の言う「てぇてぇ」って感覚か……

 カレンチャンのストレートな「私を見て」「ドキドキさせちゃう」というメッセージと、(実際に歌フリもそうだったし、1番のあとの煽りも。)ストーリー中盤を越えたあとのアヤベさんの暗みが晴れていった感じを表現するにはこの曲だなぁと思いました。

 

 そんな推しまみれのキュンキュンとした胸の高まりを引きずったまま爽やかな火薬を投下しにやって来たのが「青春が待ってる」。そう。デイリーレースの曲。

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ここで聴けるヤツ

 

 この曲が唯一フォロワーに予習すべきとして送られてきた楽曲だったんですが、絶対僕の曲の好みも合わせた上で送ってきてますよね。シンデレラガールズのキュート曲好き好きマンなのでそんな香りのする曲大好き。

 のちにMCでも触れられるのですがこの曲は完全にオリメン披露だったということで。どんなコンテンツでも「オリメンが揃う瞬間」って良いなぁ~と感じます。キャストさんのキラキラした表情何倍も増してるので。落ちサビ入りのファインモーション役の橋本さんとかホント良かった。え、オリメンが揃っているのにそれを干すコンテンツがあるんですか???うわぁなにをするやめ

 

 お次はトロッコを召喚して披露された2曲、スタンドのすぐ近くまで来てくれて見やす~い!!!

 実は「PRESENT MARCH♪」ウマ娘のアプリが始まる前から知っていた一曲。

 ウマ娘について、「触れてから二か月しか経ってない」とは言っていましたが、数年前に何故か1枚だけCDを購入していて、そのCDのユニット曲がこの「PRESENT MARCH♪」。スーパークリークハルウララ居るからワンチャン、と期待して良かった。

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オタク・先見の明

 

 「Enjoy and Join」テイエムオペラオーメイショウドトウの関係が見える間奏の掛け合いが良かったです。

 そう、良かったです、がメイショウドトウの育成ストーリーを見ていると「これの先があるんだよなぁ......!!!」とオタクの拗らせを発動してしまうのです。ドトウのストーリーは、絶対「おおきく振りかぶって」が好きな人類は好きだよ。おススメします。

 

 

 

 ナイスネイチャの新衣装仕様のポニテ「萌え~♡♡♡」を飛ばしたMCのあとはおかわりと言わんばかりにファンファーレが鳴り、「ユメヲカケル!」、ソロライブで何度か見たはずの鈴木みのりさんの、あくまでアグネスデジタルとして歌う姿に凄みを感じた「BLOW my GALE」、青色の光とリフト演出が印象的だった「Never Looking Back」を経て、ここから無慈悲な連続攻撃が襲い掛かります。

 

 まずは「本能スピード」

 この曲にカレンチャン、偉いなんてもんじゃない。偉すぎる。偉さが天元突破して夏の大三角に届いたくらい。「誰より今 強く駆け抜けたら」をはじめとした歌詞を追いながら当日は篠原さんをずっと目で追っていたのですが、なんというかダンスや表情の節々から滲み出す「不敵な感じ」がまさにカレンチャンそのもの。アイムエンタープライズは憑依型声優の育成コースでもあるんですか?武から始まる少し長めのお名前の女性にも幾度となく敗北を喫してきたのですが。 

 カレンチャンというキャラクター。彼女に一目惚れに近い形でゲームを始めて、はじめての育成をしたとき、シナリオ終盤にかけて「なんだこの娘......ホントに好きかもしれん......」と鳥肌が立ったことを思い出しました。

 後日このシーンに関してはちょっとした私信をいただいたのですが、そこでは篠原さんから「なんでも曲を自分のものにしてしまう、なんでも出来るカレンチャンを演じるのは毎回プレッシャーだけれど、その分楽しい」という言葉を頂きました。ステージからオーラのように伝わっていた不敵感は楽しんでいるからこその産物である、と知れてますます好感度アップ。僕はセイウンスカイじゃないので簡単に上がります。ぴろぴろぴ…

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この顔好き

 あ、これは後日アーカイブを見て気づいたんですがここにニシノフラワーも居たんですね、いや、なんでそんなことするの?(誉め言葉)気になる方はカレンチャンのストーリーを......

 

 次の「Make debut!」夏の大三角に届いたクソデカ感情は大爆発を起こしました。その原因は大三角を担うアドマイヤベガ。打者一巡してもう一度鳴り響いたファンファーレからの咲々木さんの「一等星の輝きを、トレーナーさんに、この勝利を捧げましょう」というセリフ。

 ここで精神のキャパシティが危険値に達したことを知らせる音がして、この日はじめてカレンチャン以外に双眼鏡使っちゃった。この曲、ライブ前に1,2を争うくらい「聴きたかった」はずなのに音を浴びる以上に目で追っちゃってました。

 

 終演後の女性声優のフォローカウント、+1。敗北。

 

 精神が地球からベガに、そして大爆発を迎えて散り散りになった僕の欠片の一つ一つを丁寧に射抜いていったのが「逃げ切りっ!Fallin’Love」。ウマは逃げられるがオタクは逃げられない。あんなにカッコイイ姿を見せておいてカワイイで殴るのは良くないよ~。

 このライブの3日前に立川で渋々小賢しい女性に指ハートを返却したのですが、この日は誠心誠意、心からの指ハート返却をさせていただきました。

 カレンチャン

𝓑𝓘𝓖 𝓛𝓞𝓥𝓔......

 

 そんな精神破壊ゾーンを乗り越えてMCで一息つき、メジロ家によるメジロ讃歌」でひとしきり笑ったあとの「GIRL’S LEGEND U」でも引き続き推し観測会を行って(ここもカレンチャンアヤベさん一緒でう~ん、目足りん!となってた)、「NEXT FRONTIER」。この曲の感想はこれに尽きます。

 

 山口朗彦

 劇場でプロデュース業を行っていたころは大変お世話になりました。今後ともよろしくお願いいたします。

 

 そして「winning the soul」

 

  矢野妃菜喜

 齊藤真知子(広島県呉市出身)

 

 劇場でプロデュースの真似事をする某コンテンツで最後に観てから約三年が経過した女性と最近激アツのスクールアイドルコンテンツでぴぃ高的「世界”侑”ランキング」第二位のキャラクターを演じている女性によるバチバチの楽曲。矢野さんはあんなに踊れるのに虹ではステージで踊らないの嘘やん、と思うくらい足上がってるし、久々に観た齊藤さんは「あれ、あのコンテンツから離れてみるととんでもなく良く見えるんだけど気のせい?」と思わせてしまうパフォーマンス。圧巻のひとこと。

 

 そんなトウカイテイオーキタサンブラックが産み出した独特の空気で会場の温度が急激に上昇したところに「勝利」繋がりで突入していった「WINnin’5-ウイニング☆ファイヴ-」の爽快感は格別でした。ざわめく胸に溢れた注ぎたてのサイダーの音。実はこの曲めっちゃ好きだったりするらしい。

 

 この日でいちばんキャラクター、楽曲ともに評価が上がったのは次。スマートファルコンによる「全速!前進!ウマドルパワー☆」。この日唯一のソロ歌唱となったこともありとても印象に残っています。ウマドルとして自分を磨いて誰かに見てもらいたいという気持ちがひしひしと紡がれていく曲。ソロ曲はやっぱりどのコンテンツでも良いものですね。なぁCygames。ファル子欲しいんだけど。この曲を歌う女のお話が見たくて震えています。軽率にチケットを配るか売るかしてください

 

 あ、実況席で撮影してるカレンチャンはしっかり見ています。スポット外れてからもしばらく実況席に居たよね、うん。いや、ちゃーんと見ててねって言われたので......

 

 そんなファル子のステージのあとの「Ring Ringダイアリー」。レースを終えた後を感じさせる可愛さがありました。最後の齊藤、小賢しくないか???

 

 ここまでのステージを振り返ったあとの、「グロウアップ・シャイン!」。この曲も「We are DREAMERS!!」と同じコンテンツのスタンスやコンセプトを表す楽曲って感じがしてとても好きなんですよね。最初の入りだけ全員で歌うのも歌詞にある「それぞれが星へと駆ける」というフレーズと合わさってグッと来てました。

 「Go This Way」はこの日ウマ娘行くんやで~と言ったオタクに「見ろ」と脅されたのを思い出して前田佳織里さんをずっと見てました。ふ~ん、なるほどね。(オタク)前日に写真集で予習していたところは全く出ませんでした。現地では気づきませんでしたがアーカイブで最後にひっそりウィンクしていたのを抜いたカメラワークは非常にポイント高いです。

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良い本でした、ファミレスで読んだこととその直後に別の女性声優を観に行ったこと以外は。

 

 ん、会場のなんか雰囲気変わったな......

 あれ、これ特殊イントロだよな......

 なんかシルエットに小賢しい感じがするんだけど、これはもしかして......

 

 「行こう、ダイヤちゃん」

 「うん、キタちゃん」

 

 脳が沸騰するってこういうことを言うんですね。

 この日のキャストを見て不本意ながら真っ先に浮かんできた楽曲がこの「Ambitious World」でした。

 曲調もそうなんですがサトノダイヤモンドのシナリオを読んでからはじめてこの曲を聴いた」僕にとって歌詞に散りばめられた彼女のシナリオの要素がチクチクと刺激してくるてつのトゲみたいな曲になっていて「悔しいけど好き」な曲。多分この順序が違っていたら違う感想になっていたんでしょうね。え、なぜ悔しいかって?うーん、諸事情あって......

 あとほかの曲以上にキャラクター二人が歌うことによって「仲間でライバル」の要素が強いのも推しポイントです。終始ニッコリしてお二人が歌ってたの良かったね。悔しいけど。

 普段振らないペンライトブンブン振り回してたくらいにはブチ上がりました。俺の負けだよ、トノヤン(サトノダイヤモンドの略)。悔しいけど。

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なぁ、お前……

 

 最終盤にやってきた大きな感情を増幅させて閉じたのが本編最後の「大好きのタカラバコ。いやこんなのエンドロール以外の何物でもないでしょ。ラストの曲の「格」ってものを感じました。

 テイエムオペラオーアドマイヤベガナリタトップロードをメインに据えた新作アニメーションの作成に沸き立ち入っていたアンコール。「走れ!ウマ娘「うまぴょい伝説」。という2011年の浅尾→岩瀬を彷彿とさせるリレー。

 最後に篠原さんのトロッコに向けてペンライトを赤にしたらのけぞりながらこちらの方向に手を振ってくれたので勘違いさせていただきました。

 新たに迎えた春に、新たに出会った新しい沼、ウマ娘。どうやらこの沼は思っている数倍深いようです。

 アニサマでまた会いましょう。

 

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 というわけで、ここまでオタクのライブレポートに付き合っていただいたのですが如何だったでしょうか。

 

 全曲に何かしらの前向きな感想が湧いてくる感覚、コンテンツライブではシンデレラ福岡以来でした。完全初見の補正もあると思いますがホントに楽しかったんだなぁと思う次第です。

 

 それと色んなところに視点を散らしてはいますが、結局のところ、カレンチャンというキャラクターが、はじめてのナンバリングイベントで多彩な表情を観せてくれた姿に立ち会えた」という事実が大きすぎる。デカすぎて本人に直接メールしたくらいはデカい。いやぁ〜、ブログで定期的に文章書いてたのが活きたね。ナイス私信。

 

 「あんなにウマ娘には手を出さないって言ってたのになぁ」と色んな人間に言われて少し落ち込んでいますがコレが今の僕の末路です。

 

 ピンポイントに2人だけデカい感情を持ってしまったせいで楔みたいになってるコンテンツと、キャラクターもそうだけど今にも沈みそうなその船体まで惚れ込んでしまったコンテンツを抱えているせいで、「ストーリーを浴びて浅瀬でチャプチャプ萌えを摂取する」スタンスが取れるコンテンツに飢えていたんでしょうね。そこにすっぽりハマってきたのがウマ娘だった、というわけです。

 

 まぁリアル競馬に手を出していないだけ歯止めかかってるのでいいでしょう。アーモンドアイ以外に賭けたことなし。

 

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 ......歯止めかかってないのは声豚気質こっちです

 あの、助けて欲しいです。地元捨てたはずなのに相変わらず九州の女性の声に弱いのやめてくんない?ぴぃ高的「世界”侑”ランキング」第一位です。おめでとうございます。なんかよく分からない円盤も買っていたみたいですけど。いや、アレは別の推しを握られていてですね、ハイ。

 

 というわけで5月末は大阪に行ってきます。おかしい……まだ負けてないのに……うう……

 

ーーー思い出のお写真コーナーーーー

 

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やっぱりこの街外観は綺麗だよなぁ
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物販で並べられていた呪物の数々
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この日買ったもの。パンフレットだけのはずだったんですけど気づいたらコレ。

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ペンライトコレしか持ってない
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BIG THANKS…
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何故か家まで着いてきた女。は?